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■アカデミー賞受賞 おくりびと

「おくりびと」 素直によかったです
納棺師・・・・それは、悲しいはずのお別れを、やさしい愛情で満たしてくれるひと

よかったと言える作品でした。作品自体が素直なんですよ。
金をかけていい映画をつくるのではなく、
いい話を!納棺師を!人間の死を!別れを!愛を!素直に伝えてくれました。
正直、期待してませんでした。映画館にも行かなかったし、
アカデミー賞受賞した時も期待が高まることなかったですが、
DVDで観てから思いました。映画館で観ればよかったと。。。

本木雅弘さんが感動して映画「おくりびと」が誕生した原作ともいえる
「納棺夫日記 (文春文庫)」も読んでみようと思ってます。




【キャスト】
本木雅弘
広末涼子
余 貴美子
吉行和子
笹野高史
山崎努

【スタッフ】
監督:滝田洋二郎
脚本:小山薫堂
音楽:久石 譲


年齢問わず、高給保証!実質労働時間わずか。旅のお手伝い。NKエージェント!!
「あぁこの広告、誤植だな。"旅のお手伝い"ではなくて、安らかな"旅立ちのお手伝い"。」
求人広告を手にNKエージェントを訪れた主人公・大悟(本木雅弘)は、
社長の佐々木(山崎努) から思いもよらない業務内容を告げられる。
それは【納棺(のうかん)】、遺体を棺に納める仕事だった。
戸惑いながらも、妻の美香(広末涼子)には冠婚葬祭関係=結婚式場の仕事と偽り、
納棺師(のうかんし)の見習いとして働き出す大悟。
美人だと思ったらニューハーフだった青年、幼い娘を残して亡くなった母親、
沢山のキスマークで送り出される大往生のおじいちゃん・・・
そこには、さまざまな境遇のお別れが待っていた!

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■コメント

■こんばんわ^^ [たえ]

私もこれ、見逃しちゃいました。
見よう見ようと思って、まだ見てません^^;
時間見つけてみようやっぱり・・・・
ポチポチっと!

■たえさん こんにちは [権左ヱ門]

コメントありがとうございます。

見逃してしまう映画とかドラマってどうしてもありますよね。
見逃してしまった作品ほど、あとから観るとよかったなんて事も
つい、期待してた作品は。。。。。なんて事も (笑)
ぜひ、お時間があったらご覧ください。
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